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LINE@は無料で始められます。

見込み客とのコミュニケーションツールとして、

コスト面などトータルで考えても現段階では最強だと思っています。

 

では、LINE@はどのような特性があるのでしょうか。

 

今回は、LINE@の特性について改めてお話ししたいと思います。

 

LINE@は有料プランに入るべきか

 

LINE@は月間1000通までは無料でメッセージ可能です。

ただ、月額5,400円の有料プランに入ると、

友達5,000人までならメッセージ無制限

タイムライン投稿も無制限になります。

 

私は、有料プランでも決して高くないと思います。

有料のメルマガスタンドはもっと費用がかかります。

 

投資対効果を考えると、有料プランでも使う価値はあります。

 

ただ、始めたばかりの方は、無料で十分始められます。

現に私もまだ無料で使用し続けています。

 

不便に感じたり、制限が迫ってきてメッセージを送るのを躊躇するようになったら、有料プランに切り替えた方がいいと思います。

 

LINE@の特性とは何か

 

LINE@の特性1:開封率の高さ

LINE@の特性1としてあげられるのは、

とにかく開封率の高さです。

 

見込み客は、日常的にLINEを見てますので、メッセージを送ると、

とにかく反応が早いです。

 

毎日メッセージを配信していると、

Facebook投稿している場合と比べても、

LINEメッセージを見てくれている人の方が多いです。

 

 

では、同じクローズドのメディアである、

メルマガ配信はどうでしょうか?

 

 

こちらも比較すると、LINEの方がメッセージが届きやすいです。

 

ブロックされている場合もありますが、

メルマガよりもチェックしている回数が多いです。

 

 

私もそうですが、送られてくるメッセージを

その都度見てしまいます。

 

 

見込み客がLINEのメッセージを見てくれるので、

朝・昼・夜とメッセージを送れるので非常に強みになります。

 

稼ぎ方としては、オプトイン・アフィリエイトで稼ぎます。

LINE@は、第3者のサービスを提供することを禁止しています。

ですが、まだそれほど厳しくなっていません。

 

 

心配であれば、LINE@からブログに誘導してそこで紹介すれば安心です。

 

LINE@の特性2: 1:1トークができる。

メルマガとの違いで大きいのは、

1:1でメッセージのやりとりができるところです。

 

 

LINE@は通話はできませんが、メッセージ上でトークができることが強みです。

 

仕事のやりとりにも使えます。

 

開封率も高く、トークに対してやりとりができるのでコミュニケーションが円滑になります。

 

トークのやりとりをしているうちに親近感が湧いて信頼関係ができます。

 

トークの文字数制限がある

LINE@の唯一の欠点は、1回のメッセージに対して

文字数制限があることです。

 

長い文章になる場合、トークを分ける必要があります。

 

私は、文章が長くなると、

トークの間に画像を挟んで3つに分けて、

トークを配信しています。

 

タイムライン投稿を活用する

 

そのほか、見込み客に対して一斉にメッセージを送った後、

新規の見込み客は過去に送ったメッセージを見れないので、

タイムラインにまとめたものを投稿することもできます。

 

無料ですと、月4回の投稿ができます。

 

このように、LINE@の特性を知った上で、集客して稼ぐことができるようになります。