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なぜ、私は数あるネットビジネスでLINEを使って情報発信することを薦めるのか

まず、主たるSNSの利用者数を見ると納得いくはずです。

Facebookは利用者数約2,400万人と言われています。
これだけでも多くの利用者がいることが伺えますよね。

Twitterは利用者数約2,000万人です。

では、LINEはどのくらいだと思いますか?

約5,400万人です。

要は、Facebookなどで同じことをやるんだったらLINEでビジネス展開する方が倍の市場が見込めるので、マーケティングの観点からも LINE@を展開した方が優位なんです。

さらに、アクティブユーザー数を見ていきましょう。

アクティブユーザーとは何かというと、人々が日々使用している割合です。

Facebookだと54%、Twitterは60%、LINEはなんと90%と言われています。

ここでも大きな差が出ているわけです。

情報発信や告知をする上で見てくれる人、アクティブユーザー率も高いので他のメディアに比べても圧倒的に稼ぎやすいんですね。

私の場合、導入してから10日足らずで100万円を突破できたので稼げるメディアであることは間違いないです。

稼げるのは、まず自分のメッセージを多くの人に見られるのが大きいです。

LINE@情報ビジネスは稼げる!?

さらにLINE@リストマーケティングをする上でメリットとなるのは、顧客リストを貯めることができることです。

例えば、1ヶ月で100名のリストが集まるとすれば、1年にして1,200名ものリストが集まります。
その1,200名に対してセールスをかけるとどのくらいの利益が生まれるのかを想像して見ましょう。

LINEで稼ぐ公式とは

ここで公式を当てはめると予想がつきます。

集客×商品単価×セールス力

セールス力を上げることによって商品単価も釣り上げることができます。

そしてLINEはリピーターをつけることができます。

つまりはリストを貯めてリピーターを生み出して、さらにそのリピーターにもセールスをかける。

これがLINEの最大のメリットだと言えます。

先ほどの公式にリピーターが加わります。

つまりはこうです。

集客×商品単価×セールス力×リピーター

リピーターがどんどん貯まっていくことが理想です。

新規顧客ばかりを追いかけるのは難しく、リストを取るのも段々と難しくなります。

そうではなく、リピーターを追加してそのリピーターにどんどんアプローチしていくことの方が重要なんです。

他の SNSだとどうしてもマスでの対応になりますが、LINEは個別で対応できます。

個別で対応することによって見込み客の悩みや相談に応えることができます。

見込み客の悩みや相談に合わせた商材、無料オファーを提案すれば、信頼されて少々高くなっても購入してもらえます。

LINEでは顧客育成もできます。

やり取りができるので、知恵を与えることができます。

定期的に情報発信をして、知識を高めてもらう。

知識を与えることで、その人にあった稼ぎ方を提案して、適正な商材を紹介することで購入してもらうことができます。

集客は、集めるのに最初は難しいと思います。

でも、方法さえ間違っていなければ必ずリストは小さくても集まってきます。

LINE@でポイントとなってくるのは、リストを貯めて、セールス力を磨き、単価を上げてリピーターをつけることで稼げるようになります。

LINEは個別トークできるから信頼関係が構築される

私が何よりネットビジネス初心者にオススメするのは、気軽に相手とトークできるからです。

ブログやメルマガだとかしこまって書かないと手抜き感が出てしまいます。

そのためにコピーライティングのスキルを身につけたり。

でもLINEでのトークだと友達感覚で気軽にトークできて、しっくりきます。

信頼されて距離感が近くなると、個別でこっそり相談もくるのでそこで見込み客に適した商材を提案するとまあ、購入してくれます。

ですから、LINEを利用してリスト取りするのは非常に有効なんです。

最初は小さな目標を立てましょう。

例えば1ヶ月で10リストを獲得する。

目標が小さすぎると思うかもしれませんが、いいんです。

これだけでも月5万〜10万円は稼げます。

ですから、まず1ヶ月で10リストを集めるという小さな目標を立てて確実にクリアする。

なぜなら小さい目標も超えられない人は未来がないからです。

確実に目標を超えていくことが大切です。

まずは行動に移して10リストを取りに行きましょう。